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2007年1月31日 (水)

白馬乗鞍BC

2日連続の日帰りツアーです。

日時:2007/1/28(日)
天気:はれ?
記録:栂池スキー場トップ → 天狗原 → 白馬乗鞍山頂

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前日の疲れでなかなか起きられなくて、栂池スキー場には10時過ぎに到着です。朝はなかなかの天気で意気揚々とスキー場のゴンドラに並びます。

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11:00前には林道をスタート、シャツ1枚でも暑い。1時間ほどで成城小屋に到着です、ここで小休止。

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微妙に霞んでますが、白馬岳もよく見えます。やっぱり周りの山が見えると歩き甲斐があります。でもすぐにガスがかかってきました。

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13:30 天狗原ではご覧の通りガッスガスです。最後のひと登りの前に食料補給します。

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山頂手前の斜面を歩いているときにガスが晴れてきました。俄然やる気が出てきました、登っている脇をボーダーが楽しそうに滑り降りていきます、テンションアップして最後のひと登り。

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しっかし、ドロップ地点まで来るとまたガスに包まれます。食べながらタイミング待ちです。今回滑ったのは登ってきた斜面ではなく、栂池ヒュッテに向かって滑り込む斜面。目標地点が見えた瞬間を狙って滑り出しました。

滑った斜面を撮り忘れてた。。。下部はクラストしていて板が埋まってしまい滑りにくかったけれども、上部はなかなかの軽さ。そして広い快適斜度の斜面。昨日の苦労を忘れ、あまりの楽しさに叫びながら滑り降りましたよ。

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栂池ヒュッテからは、だらだらと滑ったり、スノーシューに履き替えて歩いたりを繰り返し、ゲレンデまで戻りました。

やっぱり山は楽しい。次回ツアーが楽しみです。

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2007年1月30日 (火)

八方 無名沢BC

お手軽ルートで長いランを楽しむプランのはずが。。。

日時:2007/1/27(土)
天気:雪
記録:八方池山荘 → 第3ケルンあたりから無名沢 → 二股

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八方池山荘でしばらくまったりとした後、10:30過ぎに行動開始。

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ケルンをよじ登るヘンな人がいましたよ。

八方池山荘を出発してすぐから、予想以上の積雪に足がなかなか進まず。普段の倍以上の時間がかかりました。第2ケルン到着が12:10。

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さらに1時間歩いた地点で休憩ポイント&ドロップポイントとしました。天気は酷くなるばかり。ピットチェックをしたところ、新雪が1m近くあります。

ドロップインするも、初めは「おぉっ深い!」とイイ感じに思えたが、あまりの深さ&しっとり具合にこりゃまっすぐにしか進めねぇ(´・ω・`) となり、傾斜が緩くなると完全停止。

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トラバース&急斜面の鬼ラッセルした地点から滑り出した沢。ここが一番滑りで楽しめた箇所でした。この時点で15:00過ぎ。

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先はまだ長い。この時点で傾斜はだいぶ緩くなり、だらだら滑り。完全停止後はスノーシューでひたすら歩く歩く歩く。

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永遠とも思える長い歩きが。。。

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沢を渡ります。スノーブリッジがあり、そこを渡れました。

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秘密兵器ポンツーんでのラッセルが続きます。先頭歩けなくてスンマセン。

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二股到着前にとうとう日没です。幸い月明かりがあり、明るいうちに林道には出ていたのでなんとか歩くことが出来ました。

ガラガラ沢からの合流地点から先は奇跡の先行トレースがあり、悠々と滑っていくことが出来て、18:30に二股に到着です。

ひたすら雪と戯れた、滑った記憶の薄いバックカントリーとなりました。

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2007年1月29日 (月)

ハクノリ

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昨日の日没後まで続いたラッセルによりかなり疲弊しきっていました。

朝のうちは天気が良かったものの、白馬乗鞍山頂付近になるとガッスガス。一瞬視界が良くなったタイミングでドロップイン。昨日のフラストレーションを解消するような滑りが出来ました。

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2007年1月27日 (土)

雪が深すぎて

雪が深すぎて

やっと下山。月明かりの下、ラッセル&林道滑り、アホみたいに疲れますた。。(^ω^;)

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八方池山荘から

八方池山荘から

八方尾根から上がって無名沢をすべります。けっこう雪降っています。

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2007年1月26日 (金)

乗鞍夏スキー

まだ山ノボラーになる前、一昨年の夏スキーの写真です。今年も乗鞍で夏スキーやりたいな。これが今の山ノボラーの原点になったのかな、ひょっとして。。。

日時:2005/7/18(月)
天気:晴れ
記録:乗鞍

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肩の小屋から滑られそうな斜面を求めて登っていきます。

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サンライズスキーってやつですか。

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朝日を背に斜面を登っていくじゅんさん。

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こんな気持ちの良い天気の下、季節はずれのスノーボードを楽しみました。この頃は山に登るという発想が全くなかったので、乗鞍の山頂に登るということもしませんでした。今度滑りにいったときには、一緒に乗鞍登山もしてこなくっちゃイカンですな。

さて、今週末は久々の山ボードの予定。先週のニセコでだいぶ滑りのテンションが上がってきたので、かなーり楽しみ。不帰2峰を滑り降りたエクストリーマーが一緒なので恐ろしいところに連行されないか心配ではあるんだけれども。。。(;´д`)

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2007年1月23日 (火)

冬季八ヶ岳縦走 硫黄岳編

だいぶ間が空いたけど、横岳の続きです。

日時:2007/1/14(日)
天気:晴れ
記録:横岳 → 硫黄岳 → 八ヶ岳山荘

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山頂でしばらく休憩後に硫黄岳を目指します。だいぶなだらかでだだっ広い山容が見えたのでかなり油断していたのですが、実はこの先に一番の難所が控えていました。

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乗り越えてきた横岳を振り返る。この写真の右上こぶ部分を巻いていくところが、わたし的に一番怖かったところ。クライミングで言うとスラブ壁っていうのかな?足元は断崖でアイゼンの前爪を効かせて登っていく箇所あり(短いけど)。その箇所の写真を取っている余裕は無かったですw

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これは核心部(自分的にはね)を越えた後のひとコマ。私も緊張部分をのりこえて思わずがっつりポーズ。

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硫黄岳山頂まではだだっ広い斜面を登っていきます。傾斜はゆるいですが今日はじめてのきつい登りを体験。

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秋には下から見上げた爆裂火口。雪庇が危険なのであまり近づけません。すんごい迫力で口をあけています。

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山頂には雪に埋もれかけた祠があります。かなり凍り付いてる。その向こう側には北アルプスがズラッと。雲ひとつ無い晴天だったのでこの稜線を歩けたのです。

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赤岳の頭の上部は感じのいい疎林です。しかし、ここら辺で去年雪崩れているんですよね。木がない=雪崩れの通り道、そこで雪崩れた雪は下部の樹林帯まで到達したというわけですかね。。。

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斜面はけっこう急です。行き違いは気をつけて。

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しばらく歩くと背の高い樹林帯になります。ショートカットの跡があちこちに。ここまでくるとかなり暑くなってきます。

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けっこうな標高差を下った後に赤岳鉱泉に到着。あの猿板チームも絶賛?の特製ラーメンを食べ一息つきました。ここまで飲まず食わずで来たので(まねしちゃだめですよ)スープまで飲み干した、ウマー。

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赤岳鉱泉で長い休憩の後は北沢を通って帰路につきます。大同心、小同心が私たちを見送ります。

11月の立山でアイゼン歩行はちょろっと体験していたので、まぁ何とかなるだろうと思って赤岳に向かいました(結果的には横岳縦走でしたが)。ピッケルも歩き出してから何となく使いやすい持ち方や、突き方で歩いてきました。

しかし、今後より険しい山を目指すのであれば滑落停止訓練とか、正しいアイゼンワークとか身に着けなくてはいけないなと、今回の山行にて実感する事ができました。今年は八ヶ岳で訓練して来年には厳冬期南アとか行ってみたいな~。あと冬季テント泊も!

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2007年1月22日 (月)

ニセコトリップ雑感

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心なしかニセコらしいパウダーに当たる確率が減ってきた気がします。これも温暖化の影響でしょうね。今年は積雪もまだ少なく、所によっては地肌が見えているところも。

それでも2日目には30cmほどの新雪を滑ることが出来たし、3日目にGENTEMstickの板を試すことが出来て、自分の滑りにまだまだ可能性が有ることを発見。なかなか有意義な3日間となりました。

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2007年1月20日 (土)

ひらふっふっふっ

ひらふっふっふっ

あまり深雪は期待していなかったけれども、昨晩からの降雪によりなかなか楽しめました。天気は午後から良くなってきたけれども、羊蹄は1日姿を見せず。

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2007年1月19日 (金)

はるばる北へ

はるばる北へ

新千歳空港到着
オージーバブルの倶知安に向かいます。
本職のほうが最近疎かになっているので、がっつり滑ってきます。。(^ω^)

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2007年1月17日 (水)

冬季八ヶ岳縦走 横岳編

前日の風の音は止み、表に出ると静かな夜明け前の空が広がっていました。

日時:2007/1/14(日)
天気:晴れ
記録:赤岳天望荘 → 横岳

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薄い雲から浮かび上がる富士山。日の出はもう少し先のようです。5分ほど外にいるだけで、グローブをしているにもかかわらず手が凍り付くようです。

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しばらく待つと日の出とともに赤岳がピンク色に。

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今日の縦走先である横岳も。。。

そーぅなんです。赤岳を登りに行くつもりで来ていたのですが、小屋で一緒になった美都さんのお誘いで横岳-硫黄岳の縦走をすることになったのです。単独では横岳方面はまだキツイかなと思っていたところなので、これは行くしかないのです。

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朝食を食べ9:00近くまで小屋でまったりとした後、かずさん、美都さんとともに出発です。お地蔵さんを過ぎるとすぐに大岩が立ちはだかります。もちろん直登するわけではなく、右側をトラバースしていく感じで進んでいきます。

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さらに進んでいくと大同心、小同心(たぶんそうですよね?)迫ってきます。なかなかの迫力。

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まだまだ岩稜帯の歩きは続きます。

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今日は麓までくっきり見える雲の全くない好天なので、高度感たっぷりです。

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横岳山頂が見えてきました。

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振り返ると歩いてきた岩岩の稜線がはっきりと見えます。よくもまぁこんなところを歩いてきたもんです。

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氷の墓標。。。山を自分の墓場にしてはいけません。

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10:50 横岳山頂に到着。ゆっくりペースで1時間45分かかりました。この先さらに硫黄岳へと山歩きは続きます。

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やさしい光

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早朝に目が覚め小屋を一歩出ると満天の星空。今日一日の快晴は約束されたようなもの。動きの無い雲海と赤いグラデーションが富士山を包みこむ。

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2007年1月16日 (火)

冬季八ヶ岳縦走 登頂編

ピッケル、アイゼンを使う登頂は今回が初。天望荘の魅力に突き動かされて行って参りました。今まで経験してきた山ボードのための雪山登山との違いはどの程度のものか。

日時:2007/1/13(土)
天気:はれ
記録:八ヶ岳山荘 → 南沢 → 地蔵尾根 → 赤岳天望荘

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10:30 バスから降り立ち、八ヶ岳山荘で軽く準備をして出発。アイスクライマー風の女性二人組は私より重そうな荷物を抱え、同じペースで歩いていきました。

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11:20 美濃戸山荘を通過。おいしそうな雪のオブジェがモコモコとしています。

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朝は南アルプスが車窓からずっと見えていたし、登山口に付いてからも赤岳ばっちり見えていたのですが、雲行きがだんだんと怪しくなってきました。

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13:30 行者小屋に到着。いいかげんお腹が空いてきたのであんパンを食べ、アイゼン、ピッケルを装備して出発します。

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地蔵尾根はなかなかの急登。階段の箇所はほとんど埋まっていたので、歩きやすくなっていました。

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稜線に近づくといいタイミングで視界が開けてきました。

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目標とする天望荘を補足しますた。

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お地蔵さん寒そう。ここまででちょっと危なそうなのは一カ所、ナイフリッジ状のところがあります。短いけど気をつけて。

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このエビを見ればここの寒さが伺えます。

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15:20 天望荘に到着。入り口をうろちょろと探す、夏の様子を思い出しもうちょっと先に進んだところが入り口だったなと先に進む。小屋の様子はこの通り。飲み放題のコーヒーを飲みつつ、まったりと小屋でくつろぐ。

夏の赤岳のときには同じ時刻で出発して、今回の天望荘到着時刻には既に行者小屋まで帰っていました(テント設営も含めて)。でも冬山時には汗をかくのは禁物だし、今回くらいのペースがちょうど良さそうです。

写真家の人たちが日の入り近くになるとざわめき出しました。小屋を一歩外に出れば、阿弥陀岳のショータイム。

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自然がくれた最高の演出。

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2007年1月15日 (月)

冬季八ヶ岳縦走 天望荘編

今回の八ヶ岳縦走の目的は赤岳天望荘にあった。ちょくちょく拝見しているブログ「ロビン本舗」での赤岳天望荘の賞賛っぷりを見て、こりゃ行くしかない、ついでに雪山登山だ!と八ヶ岳に向かった。

苦労して地蔵尾根を登り、山小屋に到着後いきなりのお汁粉サービス。宿の受付は後で良いからまずは暖まりなさいと。。。泣けた。

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生ハムを切る社長。こんな固まり初めて見たよ。

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15日で小屋閉めということで、宿泊者に生ハムサービスをしていただきました。ウマー。

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食事もうまい。このプラスチック容器は周囲から批判の声も上がったそうだが、衛生面、食器を洗浄するための水の問題を考えてこうなったそうです。

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小屋にて天望荘社長のお友達と仲良くなり、その縁もあっていろいろとサービスをしていただいてしまった。食事の後は社長を囲んで、山小屋経営のこととか普段なかなか聞けない話が夜遅くまで続いた。

小屋を一歩出ればすばらしい景色が広がるってるし、日の出日の入りの絶景もお手軽に見られてしまう、スバラシイ小屋でした。

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2007年1月14日 (日)

阿弥陀岳燃える

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日の入り直前までガスに包まれていた阿弥陀岳。急激にガスが晴れ始めると荒々しいその姿を現した。

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2007年1月13日 (土)

冬季八ヶ岳縦走 まとめ

登山記録は下のリンクをどうぞ。

阿弥陀岳(フォト)

富士山夜明け前(フォト)

天望荘編

登頂編

横岳編

硫黄岳編

ちょっと八ヶ岳まで

さぁ、楽しい時間のはじまりです。

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1/14追記

やっと帰宅。巡回先のいくつかのブログで年末年始の赤岳レポートを見て、こりゃ行くしかねぇ!と思い立った八ヶ岳。山ボードとしては雪山に何度か入っているが、雪山登山としての形態は今回が初めて。

正直恐怖感を感じるような箇所もあったけれど、やっぱり山登りは楽しい。そして赤岳天望荘最高。

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2007年1月12日 (金)

mello'sってなんだ

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なんか聞いたこと無いブランド名だけど、最近売っているフリースではあまり見かけないカラー、なめらかな肌触り、なによりも年始に見たときよりも¥4,000 OFF!買ってしまえと、勢いでレジに持っていってしまった。

で、フリースについてなんだけど、Patagoniaのフリースがかなり大好きで2000年くらいから6,7枚は買っていると思われる。3年くらい前までのR2は肌触りもけっこう良くて好きだったんだけども、最近は機能性を上げた、長短の繊維を混ぜ込んだ生地が使われている。

この生地がなんだかごわごわっとした感じで好きになれない。カラーも最近は同じようなのばかりだし。

アウトドアウェアメーカーなんだから機能性はとても大事だけど、Patagoniaらしいカラーをもっと出して欲しいなと、パタゴニアストアーをうろつきながら考えていました。




そういえば今期はウェアー買わないと決めたはずだけど、さっそく破ってしまったではないか・・・orz

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2007年1月 8日 (月)

石割山

日時:2007/1/8(月)
天気:はれ

会社の山仲間と久々の山歩き。ハイキングコースだけれども一ヶ月以上歩いていなかった体にはなかなか堪えました。

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先日の大雨の時に富士山周辺は雪だった模様。予想以上の雪景色。

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なんと一人が早くもリタイヤ。一度引き返し送り届けた後仕切り直しで登り始める。

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しばらく歩くと整備された林道に合流する。そして富士山だ。強い日差しにより水分が蒸発しているのか雲が湧き出している。

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さらに歩いていくと石割神社に到着。

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石割山の由来となった大岩です。

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ここからわずかの登りで石割山の山頂に到着。案の定、富士山の姿は雲に隠れだしていました。山頂は富士山と山中湖が見渡せる絶好のビューポイント。

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下山は平尾山方面から降りることにしました。こちらは山中湖に向かって歩く、眺めの良い道になっています。

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わずか3時間弱の歩きですが、雪道と良い天気のおかげで気分良く新年初の山歩きを楽しめました。

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2007年1月 4日 (木)

新年

明けましておめでとうございます。

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新年と全く関係有りませんが月がキレイだったので撮ってみました。

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正月休みは山三昧と考えていたのですが、年末に奥只見に行ったくらいで後は家でごろごろと正しい?正月の過ごし方をしていました。

週末からは天気が荒れそうな感じですね、3連休に山を狙っている方はご注意を。関東は月曜には天気良くなりそうなので、近場の山で新年第一歩いってみようかな。

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